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未婚者なら恋愛を謳歌しよう!男性と出会える方法やオススメスポット


未婚者の大きなメリットのひとつって何だと思いますか? 答えは「自由に恋愛ができる」ということです。あたり前のことかもしれませんが、これって未婚者と既婚者の違いとしてとても大きなことです。

貴女は既婚者の女友達をとても羨ましく思っていることと思います。けれど、その既婚者の友達から「いいじゃん、まだ恋愛できるのだから~」や「もう何年もドキドキしたことないわ」と、何度か言われたことはないですか?

そうなのです、結婚していなくて寂しいかもしれませんが、と同時にそこには「これからまだ恋愛する」可能性を大いに秘めているのです。

では、どのような所で出会いがあるのでしょうか?今回は男性と出会える方法やオススメスポットをご紹介していきます。

 

出会いの場所はどこ?どんなタイミングで出会える?

いきなり言っちゃいます。出会いはどこにでもあります笑。合コン、街コン、相席屋、バー、立ち飲み居酒屋、婚活パーティーを始め各種パーティー、スポーツジム、習い事を通して、新しい職場で、デーティングアプリを使って、Facebook、Twitter、電車やバスの中、出張中の新幹線、空港の待合席、飛行機の中、旅行先、親の紹介、友達の紹介、結婚相談所を活用、同窓会に行く、など本当にいろんな所に出会いはあります。

  • 実際、新幹線で偶然隣の席になって意気投合し、結婚した女性を知っています。
  • (現在の奥さんに)地下鉄で一目ぼれしたのがきっかけで結婚した男性も知っています。
  • 飛行機の隣の席同士が最初のきっかけだった「ちょい悪オヤジのイタリア人のパンツェッタ・ジローラモ(Panzetta Girolamo)」さん夫妻。
  • 習い事を通して知り合い→ 友人になり →恋人同士になり →結婚へとステップを踏んだ友人を何組も知っています。
  • 同窓会で再会し、再婚した女性も知っています。
  • 旅先で出会い国際結婚した人も知っています。
  • インターネットの出会い系アプリで意気投合し結婚したカップルも何組か知っています。
  • ネットゲームを通して、お付き合いを始めた女性も知っています。

といった具合で、本当に出会いはどこにでもあるのです。

とは言うものの「いや!私は、全く出会わないのだけど。」と思われている方、ではご自分からアクションを起こし自ら出会いを求めて行くにはどのようにしたらいいのか、シェアしてみたいと思います。

 

「出会いの目的意識を持っている」場所へ行こう

手っ取り早いというと語弊がありますが、やはり「出会いを求めている人が行く場所」へ行くのが良いかと思います。

例えば、婚活、街コン、合コン、友達の紹介、親の紹介、またインターネットなどを利用し「恋人募集」「結婚相手募集」と具体的に公言する方法です。偶然の出会いを待つよりもお互いの利害関係が一致するため、出会いまでのプロセスを短縮できると思います。そう、出会ってから「恋愛」をスタートさせるのです。

この場合は、勇気がいったり、恥ずかしさを強く感じたりするかもしれませんが、「一緒に行った友達のことを気に入っているみたい…」など思うことを減らすことができるメリットがあります。

 

あくまでも自然に出会う場所を探したい場合はどうしたらいい?

やはり、「彼氏を探しています!」「出会いを求めて来ました!」ということに抵抗がある方は、何か新しいことを始めると良いと思います。例えば、スポーツジムに通い始めたり、既にスポーツジムに通われている方はいつもとは違う曜日や時間帯に行ってみたり。また、デーティングアプリに抵抗がある方は、Facebookなどで何かのグループに登録し交流してみたり、またそのオフ会に何度か参加してみたりしお友達作りからスタートする。

または、「意識をもって、ひとりで行動すること」をスタートさせる。男性からよく耳にする言葉は「女性が2人いたら声をかけにくい」です。なので、ひとりでバーに行ったり、立ち飲み居酒屋などに行ったりすることです。でも、ここでも大切なのが「ひとりで行動」しても、自分の世界に入り込んでいたり、まったく隙を与えないような行動では「ひとり」の意味がありません。「あ、あの女性もひとりで来ているのかな?」と自然に話しかけらえるような雰囲気を作り出せると良いと思います。

 

まとめ

男性と出会える方法やオススメスポットをご紹介していきましたがいかがでしたでしょうか?

もし誰かと出会っても「好みではない」「おじさんやおばさんしかいない」と思われることもあるかもしれません。でも、その好みでない男性がいつか友達を連れて来てグループで遊ぶかもしれません(笑)。そのおじさんやおばさんには、素敵な息子さんや甥、部下がいるかもしれませんよ。ひとつの出会いであってもその後誰かとつながっていることを忘れないで下さいね。

さあ、「せっかく」独り身なのですから、恋愛をしましょう。さあ、何からスタートしますか?

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