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これを言ったら確実にドン引きされる?未婚女の禁句ワード


未婚女性が婚活していくなかで、男性に言ったら確実にドン引きされてしまうワードというものが存在します。それを言ってはダメというワードをいくつか紹介しておきましょう。あなたもついこんな言葉にしてしまってはいませんか?

 

ドン引きされる未婚女の3つの禁句ワード

「早く結婚して子供を産みたいんです」

男性側からしても、同じ思いの方が多いと思います。ただ、これは自己主張が大変強いワードです。

「(自分が)結婚したい」
「(自分が)子供を産みたい」

ここに相手の気持ちは入っていませんよね。そんなに急かされてしまうと、逃げたくなるのが男性心理というもの。どんなに最終希望がこの二つだとしても、口にするのは避けましょう。

 

「料理や洗濯など家事をすることが好きです」

このアピールが通用するのは、昭和まで。昨今、共働きではないとやってはいけない日本の経済状況。男性側は、専業主婦になりたいのだろうかと思うでしょう。それは、イコール自分一人の稼ぎでやっていこうとしているのかと感じるはずです。

男性側だけの収入で生活していけるほどの経済力を持っている男性はごく一部。自分にも働く気があり、二人で家庭を支えていきたいというアピールの方が男性側も心が軽くなるのではないでしょうか。

 

「高望みはしていません、普通の男性でいいのです」

初めにこう宣言する女性ほど、婚活市場というものを理解しておりません。自分の価値は、今現在どの程度なのかというものをそもそも理解していないのです。こうした女性ほど、婚活をしていくなかで男性への希望条件が段々と厳しくなっていくそうです。普通の男性では満足できない女性ほど、このワードを口に出すと言っても過言ではないでしょう。自分を合わせ鏡として見て判断して、自分と合う男性を見つけようと努力する姿勢が大切です。

 

女同士でもドン引きされる我の強さとは?

「出逢いがない」「彼氏がどうしようもないから結婚できないのよ」そんなワードを口にする女性ほど、自分側の欠点には気付かないものなのです。ここからはそんな我の強い女性のタイプを紹介していきましょう。

 

自称サバサバ系

「わたしそういうのあまり気にしないタチだから」
「別に自分が良ければそれで良くない?」

こうしたサバサバ発言は、男性にドン引きされます。

 

ドライな女

仲良くしていても一つでも嫌なことがあったらバッサリ切り捨て。自分に必要な人や物だけを周りに配置。それは、ただワガママで偏屈なだけです。

 

泣かない女

ドラマや映画を観ても泣かない女性。動物と子供出しとけばいいと思っている制作者たちが嫌。もっと素直に生きましょう。

 

生活のリズムを崩されるのが耐えられない女

自分なりの生活リズムをかたくなに守る女性は、周囲からドン引きされています。飲みの席に誘われたりしたら、たまには参加してみましょう。いくら誘っても絶対来ない人、とレッテルを貼られた後ではもう誰もあなたを誘うことはなくなりますよ。

 

時間の無駄が耐えられない女

無駄な時間は省きたい女性、いますよね。ちょっとでも近道。早すぎる待ち合わせは嫌。この「待ち時間、何?!」などとあからさまに不快な顔をする女性です。無駄だと思うから無駄なのです。無駄な時間を、どう有意義な時間に変えられるか。自分の考え次第ですよ。

 

まとめ

周囲にドン引きされるようなこれらの言動をする女性は、彼氏や結婚相手どころか、女友達ですら寄りつかなくなるでしょう。わたし、当てはまるかもと気付けた女性は優秀です。少しでも客観的に自分を分析できる女性なら、そこに救いはありますよ。生まれ持った性格は、なかなか直りません。ですが、直そうとする努力はできます。

他人を不快にさせているかもしれない、自分だったらこう言われたらドン引きするかもしれないな、と常に意識して行動できるように心がけましょう。自分を少しでも変えようと努力する女性を、周囲は必ず見ています。人と接するときの自分を今一度振り返り、悪いところは直す習性を身につけて良い「出逢い」に繋げられるようにしていきたいものです。

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